《無事終了》シェアキッチンによる地域づくりの可能性

おかげさまで無事終了しました!

ご参加いただきありがとうございました!

 

今、長崎県内で注目度急上昇の東彼杵。
大村市と佐世保市の間に位置し、通過される町と揶揄されてきた町で、ここ5年間で新しく15~20軒ほどの店舗が開業し、今、県内外から人が集まる場が生まれています。
その中心となっているのは、東彼杵町の千綿エリアにある『sorriso riso 千綿第三瀬戸米倉庫』。
この賑わいのはじまりは、パッチワークプロジェクトというシェアキッチンがきっかけだった。
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長崎市平和町商店街のシェアキッチン『くるねこんね』も、人が集まる場になることを目指して今年7月にオープン!
新型コロナウイルスの感染拡大で、街中での人の流れが変わった今、千綿エリアの事例を元に、シェアキッチンの活用方法や地域づくりのポイントをパネルディスカッション形式でお伝えします。
【日時】2020年12月3日(木)13時30分~15時30分
【場所】九州電力(株)長崎支店 大ホール[長崎市城山町3-19]
【登壇者】
一般社団法人東彼杵ひとこともの公社 代表 森 一峻さま
長崎大学 経済学部 准教授 山口 純哉さま
合同会社 wakuwaプランニング(くるねこんね運営) 吉持、渡辺
【定員】約30名(入場無料、事前申込必要)
【申込方法】
メール cc@wakuwa.net、または電話 095-807-2373 にて、必要事項(参加者全員のお名前、電話番号)を合同会社wakuwaプランニングまでご連絡ください。
【主催】合同会社wakuwaプランニング
【協力】一般社団法人 東彼杵ひとこともの公社、九州電力株式会社、一般社団法人 九電にぎわい創業カンパニー
【新型コロナウイルス感染症対策】
・会場は定員150名ほどの会場ですが、密を避けるため、参加者の席は離して設置するほか、窓を開けて換気します
・当日は発熱の症状など体調がすぐれない方の参加はお控えください
・会場では入口で検温し、37.5°以上の方は参加をご遠慮いただきます
・入場の際は手指を消毒液で消毒し、マスクを着用ください